

◇台形窓を追加しました。
ダイアログで勾配を直接指定が可能。
◇サッシにデザイン窓を追加。
◇玄関ドアの片開きドア/
親子ドアに10点のデザインを追加。
◇内部建具に、アウトセット
(1枚片引き吊り戸タイプ)を追加。
◇3D部品に、バルコニー:
カーボビュウ手摺タイプを追加。
◇バルコニー面格子に、風抜き開口枠を追加。

マスタを起動させずに外部仕上画面からテクスチャの登録が可能。
外壁/屋根に使用するマテリアルを絞込み、選択が可能。
レイアウト MGR に、選択図面の一括印刷を追加。
汎用機能「面取り」「角丸め」を追加。


平均 GL 算定表の作成機能が追加され、敷地図、配置図、立面図に反映が可能。
自動表記機能を追加。
・立面図:横架材間寸法、GL+2m ライン(防犯)、小屋裏区画(水平天井)
・平面図:小屋裏区画/面積表示


耐力壁等のメンテナンス機能を強化
耐力壁記号の種類を増やし、さらに耐力壁や金物の追加登録を実現。
壁量計算関連図書の入出力精度、操作性が向上
・見付面積計算図:入力階別レイヤ表示、 区画寸法(四角、三角)生成。
・建物面積計算図:オーバーハング、部屋外ポーチ等の必要壁量(側端部、全体)算入を統一
・壁量計算図:筋違配置禁止アラート機能(階段下、階高 1/2 未満の配置)、自動生成機能ロジック改善、側端部寸法値の表示/非表示
基礎伏図作成の合理化
・壁、柱伏図からの連携:ホールダウン金物、管柱、耐力壁
・汎用ツールの機能追加:コーナー面取、範囲表記、領域部分ハッチング
N値計算の入出力精度、操作性が向上。
・上下個別設定
・N 値モニタ(直上/直下柱の N 値)
・「直上にない柱」按分計算の追加


水平構面図の計算精度、操作性が向上
・下屋区画識別、別レイヤ表示
・床構面グループ設定
・くり貫き区画入力(床倍率 0:トップライトやキャットウォークなど)
・判定ラベル自動表記(最低火打本数、横架材間接合金物)
・火打構面倍率優先設定ルートの追加
・3種類以上のゾーン対応(構造諸表)
小屋裏換気計算機能を追加。
・小屋裏換気区画
・換気口入力
・計算結果確認
・表マネージャ出力機能
温熱等級入力機能の強化。
・等級3、4用の方位シンボルの追加
・日射遮蔽措置用サッシ記号文字部屋側表記
間取りを入力するだけで、壁、柱、建具、床、天井、基礎、桁線、寸法線を自動生成し、法規等をチェックしながら作業を行うことができますので手戻りのロスをなくし業務効率を格段に高めます。
部材メニューは全て仕様の設定ができるので、図面と同時に見積書が完成。
「和室を洋室に」「サッシを出窓に」等の設計変更に生じる差異(削除と追加)の抽出が容易にできます。オリジナル部材登録はもちろん、自社の拾い方を忠実に反映させることも可能です。
壁量やバランス、壁線、床倍率、火打負担面積等が各等級レベルで満たされているかどうかを図面入力時にチェックできます。
ウィザード形式による簡単操作で等級の自動判定を行い、設計内容説明書、自己評価書、住宅性能評価申請書を一括で生成することができます。
外観、内観、鳥瞰等の表現がワンタッチで切り替えができ、高品位パースが手軽に出力できます。
また、オプションによって手書き風パース、ラジオシティーや、ウォークスルーにも対応できます。

間取り情報を取引先のプレカットCADや構造計算ソフト、天空率計算ソフト等の専用ソフトにデータ連携が可能。受取側の再入力や確認作業が減り合理化が可能になります。
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Xbase 準拠生産 CAD、トーア CAD、MPCAD、Project-P
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KIZUKURI / KIZUKURI2×4、STRDESIGN

建物総合情報出力(CSV)、天空率計算ソフト(ADX 出力)2D 入力(DXF R13)、2D 出力(DXF R13 / JWC)、
3D 出力(3DS、DXF、DWG、VRML、Artlantis-R、Piranesi、Electric Image、LIGHTSCAPE、WAVE FRONT)